雨楽な家 URAC MODERN雨楽な家 URAC MODERN

お客様の声VOICE

#32

夢はアメリカの両親に「雨楽な家」を建てること

No.32 愛知県 お客様の家

 

上棟の日に現場で大工さんたちと一緒にお弁当を食べて「職人さんは気難しいのでは?」という不安はすぐ解消し、これから出来ていく我が家への期待感がつのりました。長女に少しアレルギーがあり自然素材の家を建てました。

「雨楽な家」を知ったきっかけは?

鉄骨住宅メーカーと契約直前に、「土間」のキーワードでネット検索し「雨楽な家」に資料請求しました。「自然素材の家」の本を読んだ後、名古屋モデルを見学し私たちも父も気に入りました。

新築工事中はいかがでしたか?

建築好きの私の父が職人さんの仕事ぶりに感動し毎日現場を見学していました。工務店のブログに工事中の様子が載り、アメリカに住む夫の両親もネットで見ることができて喜んでいました。

完成したときのご感想は?

夫はアメリカでは家の中でも靴を履く生活でしたので、違和感があるかなと少し思いましたが、「雨楽な家」の素足で歩くヒノキの床やタタミの感触にとても満足し、すっかり気に入りました。

お気に入りベストファイブは?

ほとんどの部屋に杉の腰板を張ったこと。床のヒノキの木目がとてもきれいなこと。リビングテーブルや下駄箱など無垢の造作家具。和室の丸窓や引込み障子。木格子のある和モダンの外観。

お住まいについての夢や希望は?

木に囲まれていると体調が良くストレス解消になります。自然の風や日当たりも良く快適に過ごしています。夢は夫のアメリカの家族や親戚にも「雨楽な家」を建てて住んでもらうことかな。
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