No.053

愛知県

住み心地がいいように変化していく家

家づくりは家が建ったら終わりではなく、建ってからもずっと続いていくんだなと感じます。工務店の皆様、我が家の建設に携わっていただいた一流の職人さんたち、見学会やお家訪問で出会えた方々に感謝しています。「雨楽はいいですよね、皆さん」

●「雨楽な家」と出会ったきっかけは?

主人の実家で父と同居していましたが、子どもが3人に増えたこともあり、建替えを考えました。希望は木がたくさんで温かみのあるモダンな家。主人がネットで見つけたのが「雨楽な家」でした。

 

●「雨楽な家」に決断された理由は?

モデルハウスを見学して主人も私も雨楽に一目惚れ。2回目で主人と「やっぱりここだね」と心に決め、3回目に基本提案申込をして、当初の計画より1年早く家を建て直すことを決断しました。

 

●新築工事中は、いかがでしたか?

家づくりを始めた頃は期待と不安が入り混じっていましたが、建設中に進行状況をチェックしたり、写真を撮ったり工務店さんと話し合いを重ねるうちにますます「雨楽な家」のとりこになりました。

 

●住んでみて、いかがですか?

住み心地は「最高!!」。冬はファンヒーター1台で暖かく過ごせます。ダイニングの上が吹き抜けなので、1階の暖房の熱が2階に上がり、シーリングファンを回すことで2階は暖房いらずです。

 

●大好きなところは、どこですか?

ひと部屋ずつ付いているロフトは子どもたちにとって最高の遊び場で、おもちゃが散乱しています。ダイニングから見上げる広い吹き抜けと光採りの窓。そこから見える空。とっても気持ちいいです。