No.050

広島県

わぁ、なに?この

ステキなお宅は!

モデルハウスを見学し、主人と二人で「これだね!」。決め手は素材が良いこと!(ヒノキの床や漆喰の壁)、全棟構造計算するほど耐震への意識が高いこと、それにもかかわらず、わが家の予算で手が届いたことです。

●「雨楽な家」に決断された理由は?

広告を見て「木の家博覧会」にお邪魔し、その日のうちに「雨楽な家」モデルハウスを拝見し主人と二人で「これだね!」ということになりました。素材の良さ、耐震への意識の高さが決め手です。

 

●新築工事中はいかがでしたか?

穴があくほど図面を見たので工事途中までは「図面通りだな」と思うくらいでした。でも漆喰壁やヒノキの床が姿を表すと「わぁ、なに?このステキなお宅は!」と俄然テンションが上がりました。

 

●完成したときはいかがでしたか?

新居が完成したときは、思い通りの家が完成してうれしい気持ちの反面、いつもわが家の現場で仕事をされていた大工さんや職人さんたちがいらっしゃらなくなると思うと、さみしかったです。

 

●お気に入りベストファイブは?

5位は夫のロフト(邪魔されない居場所)、4位は全体的に風がよく通り明るい、3位は家事動線がいい、2位は期待通りの漆喰壁とヒノキの床、そして1位は階段下から上を眺めたときの表情です。

 

●住んでみていかがですか?

子どもたちが笑顔で走り回る姿を見るたび、「あぁ、雨楽にして良かったなぁ」と思う日々です。いい家が建ったので沢山お客様に来ていただけるよう、おもてなし上手になりたいと思います。