日本の家の本来の姿、それはがっしりとした柱の木造住宅。
日本人が培ってきた木造軸組工法です。
四季のある日本で、夏の蒸し暑さをしのぎ、冬の寒さにも耐え
地震などの自然災害に見舞われても、百年、二百年と
変わることなく住む人をやさしく守りつづけてきたのが
木造住宅です。 このような木造住宅を
長く受け継いでいきたい…。

 

・土間を現代に生かす家

通り庭のような土間は多目的
に活用できる自由空間です。
和室と居間の間で桧の大黒柱
が力強く存在感を示します。

 

●建設事例


 ・日向灘を望む雨楽な家

 外壁は土色のリシン吹付け。
 1階の一部に目板格子を
 張りました。玄関脇に桧
 の柱が7本並んでいます。



 ・無垢の木と和紙の家

 壁には素朴な和紙を貼りま
 した。自然素材に包まれた
 心地よい寝室。木の香りが
 深い眠りへと誘います。


 
●会社の概要    
(有)高山建設    
所在地 〒889−1111
宮崎県日向市美々津町3621−1
代表者 高山 雄二
TEL 0982−58−0268 会社設立 昭和56年
FAX 0982−58−0293 建設業許可番号 (般−11)第7339号
建築事務所登録 第3633号
    施工エリア 日向市から北は延岡市・南は高鍋町まで
約60分の移動距離を基本にしています。